Stay tune in 横濱 Tuesday  night (6/10にnoteに載せたものを転記)

景色の写真 ベイスターズ考察

凡打ばっか 見飽きたよ うんざりだもう
タイムリーなんか 待てないよ うんざりだもう 
打てるだけのやつ   もうGood night 
守るだけのやつ    もうGood night 
頭だけいいやつ    もうGood night 
おでこだけ広いやつ   もうGood night 

   一度だけ小田を試・し・て
               「STAY TUNE」by Suchmosより

※いや名曲ですな、10年経っても色褪せないどころか輝き続ける(当然歌詞こんなじゃないですよ😅)。確かメンバー全員神奈川のご出身ですよね。

                        (以下敬称略)

しかし伊藤大海良い投手ですね、牧のも勝又のも良い当たりなのに押し込まれてスタンドインできないし、宮崎のもあの独特なフェンスでなければホームランにならなかったでしょう。まあ宮崎の技術だと「あそこを狙って打ったんだよ😁」と言われれば納得してしまいますが。
ベイもドラ1でこんなピッチャー当ててくれ🙏
そしてドラフト大豊作と言われたこの年、佐藤輝明でもなく山崎伊織、高橋宏斗、村上頌樹、中野拓夢、石井大智、栗林良吏、山野太一、鈴木昭汰、早川隆久、伊藤大海、山下舜平大ましてや牧秀悟でもなくベイが単独1位指名した入江大生、頑張ってくれ!


しかし4番はどうするのかな!?我慢して使い続けてこのあと調子上がって、仮に明日3ラン2発だとしても今までのマイナス分でプラマイゼロだし、そろそろ決断してもいいのでは。

球団お得意のAIでは・・・👇

「調子の上がらない若手は使い続ければ打てるようになるが、ベテランはそうならない」という感覚は、プロ野球の現場でも全く同じです。理由は大きく3つあります。

若手は「経験」が足りないだけなので、試合に出るたび成長して成績が上がります。一方、ベテランは技術や知識は完成していますが、「年齢による体力の限界」や「体の衰え」が原因のことが多く、ただ試合に出続けるだけでは回復しないためです。 

ベテランが復調しにくい理由

  • 体力の限界: 疲労の回復に時間がかかり、若い頃と同じ練習量や試合数をこなせなくなります。
  • 動体視力や筋力の低下: スイングのスピードが落ち、今まで打てていた速い球や変化球に対応できなくなります。
  • フォームの崩れ: 体の衰えをカバーしようとして、無意識にバッティングフォームが崩れることがよくあります。 

ですと。

まあこれを信じるか信じないかはなんともですが、自分がウン十年野球を見続けてきた中で使い続けて復調したベテランってあんま記憶にないんだよなあ。

まさかとは思いますがベンチが「ここまで我慢したんだから今更変えたくない!」と意固地になってるなんてことは無いと信じたい。

まさか「もう2万円スったから、当たるまで帰れま10」っていうパチンカス思考は持ってないでしょうが・・・はたまたこんだけ我慢したんだからそろそろあたりが出るだろう的な。
まあそんなこたあないと思いますがギャンブルじゃないんだし思い切って2軍で調整してもらうという、投資における損切りの時期かと思います。

去年2軍で調整して戻った時の筒香、8月の一軍復帰後は33試合で14本塁打でしたかな。必ずカムバックしてくるのでそちらにかけたいす。

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