1〜3月:【無敵のポジティブ期】
「今年の補強、神では?」「オープン戦2位!?」「アカン優勝してまう」と、根拠のない自信に満ち溢れる。
4月:【聖地巡礼と散財】
満開の桜と共にハマスタへ降臨。青いユニフォームを着て、みかん氷とベイカラをもしゃもしゃ食べながら「やっぱりハマスタ最高ーっ!」と叫ぶ。
5月:【まだ粘れる精神力】
「5点差?まだひっくり返せる!」と、テレビの前で頑張って応援。試合終了までポジハメを維持。
6月:【現実逃避と映画の世界へ】
交流戦入ったあたりから雲行きが怪しくなる。画面の「リリーフ炎上」から目を背けるため、試合見ながらアマプラも観て、映画を爆音で流し、現実からログアウト。
7月:【スポナビ・ホラーショー】
テレビを見る勇気は失踪。仕事中にスマホをチラ見し、画面に踊る「先発崩壊、リリーフ炎上」の文字を見て心の中で静かに悲鳴を上げる。
8月:【ここでほぼ順位が決まる】
ドドーン🎆「横浜の夏、終戦の夏」。これ以上傷つかないため、結果を見るのは夜のニュースの数十秒だけ。
9月:【時差通勤型ファン】
夜に結果を見ると寝られなくなるため、翌朝の通勤電車で恐る恐るスマホを確認。「ひぇっ、また負けてる」と満員電車で悲鳴をあげ、一瞬で閉じる。
10月:【1位指名への片想い】シーズン終了。「今年もよく頑張った(白目)」と、もはや悟りを開いた僧侶のような心境で、順位表を薄目で見る。「来年のまだ見ぬ恋人(ドラフト候補)の動画を漁りまくる。しかし、競合でクジを外した瞬間、テンションは氷河期へ。そのまま「でもでも・・・」とブツブツお経のように唱え年を越す。
そして、1月
2か月のあいだ野球から離れており、この間ベイスターズの試合を見なかったせいで、なぜかポジティブモンスターが戻っている:「やっぱり今年は違う気がする!🤩」(半強制リセット)。
1に戻る👈ばか🤤
いや~今日もなんだかな~の試合(阪神に1-2で負け)でしたね。 遥人のようないいピッチャーは立ち上がりしかチャンスがないんだし、先取点取らないと。初回の佐野んところはもうバントでもいいかなと、宮崎に気楽に打たせるためにも。 結局佐野も宮崎も力ませた打撃をさせてありの結果。いや佐野宮崎がクラッチヒッターならいいんだけどお世辞にもそうは言えない。
金曜日の阪神なんか 11点取れる打線持ってんのに初回ノーアウト一塁からバントですよ、 本当に隙がない。まあペナント制するのはこういうチームなんですよね。
今年は7月前に終戦モードですな・・・
あくまで私の個人的観測ですがビドもエンカーナシオンもちょっとちびしいかな、と。関係者はハッキリ言わんですがね。
尾形もまだ3試合なのでなんともですが、やはりソフトバンクファンの言う通りかもな~ コントロールに難ありで。
結局祐大出して、球に力がある入江が来たって感じなのかな。しかも5回限定じゃねえ。 正捕手を出すんだったら10勝できるピッチャーを2人ぐらいもらってプラマイゼロだと思うんすよね。 まあリードはまだちょい時間かかりそうですが松尾の成長と尾形の復調を見守りましょう。たぶんやってくれるでしょう。松尾が成長しないんじゃこのトレードは単なるのび太とジャイアンの物々交換になってまう😭
それから今日も1-2で阪神に負けましたがひと言。ヤフコメにも書いてまいましたが、
打線の調子がいい時に勝ちましょう 打線の調子が悪い時は試合を諦めましょうではいつまでたってもリーグ優勝は無理。 あともうちょっと他球団の血を入れるのもありだと思う。とりあえず優勝経験の多い人を招き入れて意見を聞くべきだと思う。それがリーグ優勝への最短距離。今のベイスターズはスクールに通わず独学で難関国家試験に挑んでいるようなもの。
戦力均衡化を目指したドラフト導入後60年で1回しか優勝してないんだからもっと色々考えるべき。 今のやり方ではダメだということは自分たちが散々サンプルになってもう証明してる、もうこれ以上サンプルいらないんすよ。
ちゅうか他球団はこのベイのサンプルを反面教師として利用してそう。

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