紫陽花打線(6/10にnoteに載せたものを転記)

ベイスターズ考察

(以下敬称略)

なかなかえぐい記事見つけちゃいました👇江もやん・達川・中畑対談なのですが、

https://news.yahoo.co.jp/articles/ccf50d2aab18b503db27c2ace79b8104c6fca1f0?page=3
抜粋すると
達川:ヤクルトの開幕3連勝は相手がDeNAなのが大きかった。

江本:5月には正捕手で人気も高い山本祐大をトレードでソフトバンクに出した。ドラ1で獲った松尾(汐恩)を育てれば優勝できるというデータがあったらしい。DeNAは何でもデータだから。

中畑:そのデータを出すのは野球経験のない奴だから話にならないよ。

達川:山本が出たのを現場はみんな驚いています。せっかく中畑さんが立て直して客も呼んだのに今季のDeNAはいい外国人選手がいなくなってクソ弱い。中日は交流戦で好スタートを切ったし、最終的にDeNAが最下位になると思うよ。

やて。

中畑監督の時もいろいろ横やり入ってたの!?

しかし今年も例年のごとく梅雨入りとともに終わってしまいましたな、 毎年2ヶ月ちょっとしか熱く応援する時期を与えてくれない球団ってどうよ。 唯一 2019年だけが 7月の下旬まで首位だったけど結局は最下位フィニッシュ。まあ地元球団だし1年中応援はするけどどうしても梅雨入り後は薄く応援する感じになってしまう。

 しかし最近思うのだが、 これは球団からの哲学的なメッセージなのかもしれない。
「他人の人生を応援するのは年2ヶ月までにしとけ、、残りは自分を応援し、自分の人生に注力しろ」という・・・・・ なかなか奥深い球団ですな。

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